スイーツが人を幸せにする力ってすごい!



祝一周年!

何の一周年かというと、姉の帰国一周年です。
ほんとは2月なのですが、1月に還暦の誕生日を迎えたお祝いも兼ねてスイーツでお祝いしようと思い立ち、パティシエになりたての従妹の娘のMちゃんに発注。仕事で忙しいなか、お休みの日に家族みんなも手伝って作ってくれました。

私のオーダーは、姉が周りの人に配れるように5種類のクッキーの詰め合わせを20ケ。一つは「帰ってきてくれて一年お疲れ様でしたありがとう」の気持ちを込めた祝一周年クッキー。二つ目は還暦祝いに60の文字を書いたクッキー。それから母と野菜作りも楽しんでいるので野菜をモチーフにしたクッキー2枚。もう一枚は、アサギマダラ(蝶)が旅の途中に立ち寄ってくれるように食草のフジバカマを花壇に植えたと言っていたので、チョウの形のクッキー。

残念ながら私は現物を見られませんでしたが、出来上がった写真を送ってくれました。そのクッキーがアートです!
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大根のしわと葉の二色使い!大根、かわいすぎる~。

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かぼちゃは種まで描いてある~!

そして、圧巻は、、、
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「アサギマダラだー!」と叫んでしまった(笑) 雰囲気出てる~!!

それらを割れないようにラッピングも気を配ってこんな形に仕上げてくれました!
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これで終わりではありません!
ガトーショコラもホールでオーダーしてたのでした。太っ腹~サマンサ~。
それにはヨガ講師の姉が好きな言葉、日日是好日をもじった『日日是ヨガ好日』を英訳したセンテンスを表記してほしいとリクエストしたら、クッキーに書いて添えてくれました。
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これらを仕上げて、姉と公園で待ち合わせして手渡してくれました。
母や叔母もマスクして参加。
私は家からリモート参加!
従妹の気の利いた段取りで、サプライズ祝賀会となりました。

姉大感激!
極秘ミッション、大成功です。

「ガトーショコラ、濃厚で美味しかった!」と感想が届きました。
「クッキーはもったいなくて食べられない!」そうです。
私もそう思います。
そうそう、「私の分一袋取っといて!」とお願いしたのは言うまでもありません(笑)。

あげる人も、作る人も、作るの手伝ってくれた人も、もらった人も、それをまたもらった人も、みんなハッピーな気持ちにしてくれるスイーツの力ってすごい!
とっても甘~いハッピーな一日でした♡

ZOOMで再開!



本日、初のZOOMでインテリアクラブ!

一年前は『これはハードルが高いよね』と思っていたけれど、アンケートの結果、今年は開催することになりました。
これってすごくうれしいことです。
人数が少なくても、今期のスケジュールに絶対盛り込もう!となりました。

そして、今日。
第一回目の内容は、まずは開通確認!それから久々に画面越しに再開する皆さん同士、近況報告をしあうこと。
早々に難なく入って問題なくスタンバってくれた方、テストではうまくいったのに今日はなかなか入れずあれこれ試して何とかか入れた方、出かける予定があるので一瞬だけ車の中からつながってくれた方々、歯医者帰りに何とか間に合って入ってくれた方、猫も一緒に参加してくれた方、セルコホームの新居で参加してくださって、後ろでご主人が「こんにちは~」とあいさつしてくださった方、、。

嬉しいですね~、再会できた!

おうちヨガDVD情報や、DIYグッズ情報などなど、インテリアクラブならではのニッチな情報交換もうれしかった~。
ステイホーム中にはまったパッチワークの新作(花咲爺さんが桜の花を咲かせてる光景!)を画面越しに見られたり、自分で着物をリメイクした洋服を着て参加してくださったり、カメラを通して繋がれるってできることはもっとありそうです!

本日参加してくださった皆様、ありがとうございました。
ほんとにうれしかったです。

次回は5月。
私も参加してみようかな!って方、ウエルカムです。
次回に備えてエントリーお待ちしています。



ときにはうまくいかないこともあるものです

「ときにはうまくいかないこともあるものです」

こんなタイトルで送られてきたIKEAのダイレクトメール。

そうなのよ、そうなのよ、、、。
思いがけず励まされちゃった!

で、見ちゃいますよね~。
見たら見たでワクワクです。
ちょっと落ち込んでいても、これを見たらインテリア好きは元気になるかも。
よかったらクリックして見てみてください。


IKEA

あの日に帰りたい♪

大学時代の写真を探していて、引っ張り出した卒業アルバム。

捨てようかと思ったけど、捨ててなかった!

セーーフ!

30歳の時に社会人で入学したので、周りの同級生とは一回り年上の学生でした。

久々に見る34歳のサマンサ、若い!!
細い! (今よりという意味)
きれい!! (今よりという意味)
もー、自画自賛の嵐(笑)

捨てなくてよかった~。

クラスメートの写真に、あ~懐かしいなぁ、、なんてしばし黄昏ましたが、意外なことに気が付いてしまった!

全然一回りの年齢差、感じない!!

写真?それは見せられません(笑)
本日のブログ、「勝手に言ってろ!」シリーズでした~。


ZOOM テスト、テスト!

だんだん第一回ZOOMでのリモートインテリアクラブの開催日が近づいてまいりました。
今回は27日土曜日。
今回のエントリーは9名。
9名の勇者の皆さん、よくぞ、スマホやPC環境の確認もしくは改善、アプリのダウンロードなどの荒波をくぐり抜け、エントリーされました!
もちろん、参加したかったけど、土曜日は都合がつかないとか、今回は予定が入っているとか、諸事情あって不参加の方もいらっしゃると思いますが、まずは、9名でスタートします。

「初回の参加者は9名です」とスタッフの岡本さんから連絡をいただいたとき、9名の顔ぶれが、必ずしもデジタルネイティブ世代でないというところに驚きました!驚いたと同時に、なんというか、感動なのです。参加しようと思って一念発起してくださった(のだろう)ということに。

いや、私がそう思っただけで、スイスイだったのかもしれないんですが。そうだとしたら失礼な妄想をお許しください(笑)。
岡本さんは、事前のZOOMテストまで行ってくださったtそうで、ほんとにこういう熱いスタッフに支えられて、インテリアクラブは10年目を迎えられたんだなぁと思うのです。

始まる前から感動しちゃってジンジン来てましたが、『我々もリハーサル、やらないとだよ!』と気づき、来週リハーサルを行って、本番に備えます。

私はデスクトップパソコンですが、デスクの向きが悪く自分の顔が暗くなるので模様替え。デスク回りもすっきり片付きました。
記念すべき第一回目を無事終えましたらまたレポートさせていただきます!

見守りサービス

ヤマト運輸に宅配便を出しにいったら、見守りサービスというチラシが置いてありました。
離れて暮らす一人暮らしの高齢の親御さんがいらっしゃる方には、簡単にできる見守りだなと感じましたのでご紹介します。

例えばトイレなど、絶対に一日に何度か使う場所の電球をかえるだけでOKで、Wi-Fiもコンセントの追加もいりません。
電球を24時間点灯しないと、スマホに連絡がくるというもの。電話などで確認できればいいし、電話にも出ないという場合はヤマトのスタッフが代理で訪問してくれるそうです。

以前、象印なのかタイガーなのか覚えていないけど、給湯ポットを一定時間使っていないと指定先に連絡がくるという見守りがあったけど、いつも配達してくれている宅配業者さんだったら、訪問も配達と同じように配達スタッフができることだから、いいこと考えたなぁなんて思いながら、”にゃにゃにゃにゃ~ん”っとクロネコメンバーズのカードで支払い。
(もっとも、配達スタッフが訪問するのかはわかりませんが。)
㊟クロネコメンバーズカードで支払い手続きをすると、”にゃにゃにゃにゃ~ん”って音がします。私、これ好きなんです(笑)。

見守りサービス、詳しくはこちらをどうぞ。

クロネコヤマトの見守りサービス

実家のトイレに翻弄された一日

朝、姉から電話が。珍しい。
母は元気なので、あまり心配なく電話に出ました。

あっ、今日の話は下ネタ(いわゆる下ネタじゃくて)なので、これから食事あるいは食事中の方はスキップしてください。
それから、赤裸々な介護話でもあるので、そういうのがダメな方もスキップでお願いします。


「お母さんが朝トイレに入ったら、トイレが詰まっちゃた!(薄笑い)」
ということで、トイレつまりにはラバーカップ、通称スッポンの技を伝授。
去年くらいに同じことが起こり、弟が何度やっても無理という中、「私がやってみる!」とスッポンを手に取り、いざ、スッポン!!
一発でトイレつまりを直した経験をもとに、電話でアドバイス。

母は、流れないので困り果て、誰にも見つからないうちにどうにかしようとバケツで水を流したり、いろいろやってたそうで、、、
しかしどうにもこうにもどうにもならずだったそうで。

スッポンの極意を伝授された姉は、その後1000回くらい(と後で言っていた)トライし続け力尽き、電話とラインで打つ手を相談しながらまず、近所の浄化槽業者さんに連絡。浄化槽とは関係ないけど毎月点検に来てくれているので連絡すると、すぐに見に来てくれたそうです。が、しかし、まったく流れる気配なしで、「便器を外さなくちゃいけないかも」と言われたそうで、そのあと、3年前にリフォームした工務店大工さんに連絡。大工さんはそんなに近くではないけれど、「工事した水道業者に連絡したが、遠くの現場にいて今すぐ行けないので、とにかく私が高圧ホースをもって一時間くらいで行きます」と向かってくれたそうで、本当にこういうアフターの対応ってありがたいです。

そして大工さんが到着するまでに、姉と私はラインで大方の犯人の特定を終えていました。
姉:「これはお母さんの○○〇じゃないね。」
私:「リフォームして基礎から作り直しているから無理な配管なんてしてるはずがないから異物としか考えられない。これだけやって流れないなんて、〇〇〇なら人間のものじゃないよ! おやじのパッド(尿漏れ)だね!!」
姉:「そうかもね。靴下かもよ。」

とこの時点でもうお昼近くに。
離れていても、こっちも落ち着きませんよ、流れるまでは!

そのあとの姉のラインに、私は椅子からずり落ちそうになりました。
「今日はお昼にカレーにしようと思ったけど食欲ないよ。」
悪いけど、面白すぎておなか抱えて笑いました。

でも心底思うのは、姉がいてくれてよかった!ということ。
母一人だったら途方に暮れていただろうなと。

姉からもこんなラインが。
”かなり一人で頑張って対処しようとしていたみたい。私がいろいろ頑張ってやってる時も「私のせいですいません」と言って心配してずっと後ろに立っていた。「いくらなんでもこれはお母さんの○○〇じゃないよ」と言って笑った。”


その後、大工さんが登場して奮闘してくれ、しかし、結果は大工さんの手ではどうにもならずで、知り合いの水道業者ですぐ来れる人を探してくれ、来てくれる目途が付いたのが午後三時。

15:46 姉:「今、水道屋さんが到着しました!」
16:07 姉:「出てきた!」

!!!

16:08 私:「何が!!?」
 ・
 ・
 ・

『そこで終わらないでよ~~!』
と電話をし、事の顛末を聞きました。

おしまい



なんてね(笑) 
結末は、こうでした。
水道業者さんの持ってきたスッポンの数百倍(←適当です)くらいのパワーの業務用の道具を使って、素晴らしい吸水力で膨れ上がって配管を完全に塞いでいた尿漏れパッドを見事に取り除くことができたそうです。尿漏れパッドの吸水力、おそるべし。(でもじゃぁなんで漏れるんでしょうか、、、、。いや、それは別の話か。)

その後、せっかくだからと高圧洗浄もしてもらい、代金も安くしてもらったそうで、姉の安堵の声が聞けたのが17時まえ。
私も一日ハラハラドキドキでした。

ところがまだ、終わっていなかった!

17:16 姉「お湯が出なくなってしまった!給湯器リモコンの運転ボタンを押しても点かない。」

え~! こういうのって、なんで続いて起こるのでしょうか!!!
でも、わたしももう疲れました。

「取説、見てください!」
「一応大工さんにも電話してみたら?」

程なく姉から、大工さんが諸々試すために外のコンセントを使うために給湯機のコンセントを外したまま帰ってしまっていたことがわかり、平謝りだったと連絡があり、いやぁ、駆け付けて水道業者さんが来て無事解決するまで立ち会ってくれていた大工さんには本当に感謝なわけで、「取説読むのがさすがにもう面倒で、大工さんにすぐ電話してよかった!」という姉と二人、僭越ながら敢闘賞を授与したいと存じます。
たまたまそのタイミングでトイレに入ってしまったばっかりに、自分の○○〇が原因でとんでもないことをして周りに迷惑をかけまくってしまった張本人だと思い込んで半日以上過ごした母の心境や、いかばかりだったでしょうか。そんな母には殊勲賞を贈りたいと思います(笑)。
残る技能賞は、当然のことながら、水道業者さんですね。プロとはいえ、ありがたい!さすがです。

そして、まぁ、もう、あぁ、一人忘れている人がいましたね。
真犯人には注意するよう姉が伝えたものと思います。
悪気があったわけではないので犯人扱いするのも可哀そうは可哀そうなわけでねぇ。

でも、皆が八方手を尽くして水道業者さんを待っている時に、「スッポンでなぜやらないんだ!サマンサはそれで直したぞ。」と記憶力も問題なく(!)いつもの調子で言い放ったと聞くと、一応しっかり「犯人はあなたです!」と伝えたいと思っちゃうなぁ、心の狭い娘としては。


これをきっかけにネットでいろいろ調べてみると、こういうケース、多いようです。
気付かずに落ちてしまって自動洗浄で流れて詰まるって、容易に想像できます。
自動洗浄をオフにすると姉は言っていましたが、何か良い対処法をご存知の方がいらっしゃたらぜひ教えてください!

長くなりました!
これにて実家の『尿漏れパッド捕物帳』、 一 件 落 着 !!








食堂クローズして風呂屋始めます。

2月末までと思いながらずるずると、、、今月に入っていつ辞めようか、いつ辞めようかと考えていました。
今日いつものように庭の掃除をまずして、春の陽気に決心がつきました。

『食堂は終わりにしよう!』

そう、小鳥のサマンサ食堂を!

いろいろ植木鉢や剪定枝などを利用してつくった止まり木ゾーンは、春からのベジタブルガーデンに備えて撤去です。
あーなんだかすっきりしました。

『もう花も咲き、虫も出てくる季節になったから、達者で暮らせよ~~!』と心の中で叫びながら。

その代わり、水浴びが好きな小鳥のためのバードバスだけ庭の隅に位置を移動して確保。
水浴びだけに来てくれるかはわかりませんが。
バードバス
(鉢皿に水を浅くはっています。写真の鳥は、石の鳥です。雰囲気分かるように置きました。)

バードバスに水をいれていたら、シジュウカラのかわいい鳴き声が。
澄んだ声が響きます。「ひまわりの種、ないの~?」

条件反射のように、ヒマワリの種の入った瓶を取りに戻り、「ここに置くよ」とシジュウカラと会話。
そっとヒマワリの種を置いて庭からもどる瞬間に、「ありがとう~」とシジュウカラ。早速一粒くわえて木の中へ。

だめだ、あの声をきいたら嬉しくて(笑)。

というわけで、食堂はクローズしましたが、ふろ上がりのおつまみに、乾きものだけ置いてます。

アフターコロナ―の外食について考えた

人となるべく集わない生活が続きますが、考えてみれば、今までの私たちの楽しみの多くは、人が集うことだったと感じます。

イベントもいかに多くの人に来てもらうかが最重要でした。
インテリアクラブもたくさん来て下さるとうれしかったのもなぁ。

コロナによって、当たり前だったことがそうでなくなりました。
でも、やっぱり私たちは集うことに喜びを感じることはかわらないので、いかに安全に楽しむかをゼロから考えなくてはいけないのだろうなと、そんなことを思う今日この頃です。

外食産業の時短営業が取りざたされていますが、緊急事態宣言が解除されても以前と同じでは安全に楽しめない環境は変わらない。変わらないのに解除されたからと満員御礼を目指したらあっという間に逆戻りは目に見えていると思うのです。お店もお客も上手にアフターコロナ体制にシフトしていかなくちゃいけないんじゃないかなと。
席の間隔を広くレイアウトしなおすとか、換気がしっかりできるようにするとか、私が思いつくのはこの程度だけど、収容人数は減ってもこれから先継続して商売をやっていくためにかわらなければならない時なのだろうな。それには資金も必要だから、厳しい話なんだけど。

たとえばインテリアクラブスタッフOBで長年の夢だった韓国料理のお店を昨年オープンしたじゅんちゃん。全部一人でやりたいからもともと一日一組営業と決めていたので常に貸し切りなわけで、もちろんお料理のおいしさとじゅんちゃんの人柄で6月まで予約は埋まっているそう。少人数の貸し切りというのが、今一番行きやすい外食先ではないでしょうか。

もう一つ、ネットで見つけた「オンライン会食」。
どんなものなのだろう?と思ってみてみたら、遠方から参加できない人の席にモニターを置き、遠方からオンライン参加というものでした。適当なものを自宅でつまみながら参加するのかな、、と思ったら、そのお店のお料理が当日クール宅急便で届くそうで、それを温める手間はあるけど他の方とほぼ同じものをいただきながらオンライン参加できるってものでした。それならうれしいかも!
ちなみに詳細はこちらをどうぞ

オンライン会食

うちのライダーは一緒に走るが無線で話しランチは外食(そとしょく)というツーリングをやっています。外食(そとしょく)は、キャンプ用の折り畳み椅子を持参してお店の外で食べるコロナ禍の新食事スタイル(笑)。お店の周りに座って食事できるだけのスペースがないとできませんが、あるお店は一度お願いしたら次からビール瓶のケースを人数分用意しておいてくださるそうで、それを一人一人離れてレイアウトしてテーブル代わりに美味しい海鮮丼を食べてるのだそうです。外食だとさらにおいしいそうで、安心して食べていられるってこともあるのでしょうね。他のお客様から「満席なんですか?」と聞かれたり、『何だろうこの人たちは???』という目で見られるらしいですけど(笑)
席と席の間隔を広ーくあけたテラス席だけの店なんてのもいいかもね。

いろんなアイデアを実行して、より安全なお店が増えてくれたらいいなと思います。人が集うことはやっぱり楽しいことだから。






2021インテリアクラブ、リモートで始動!

今年のインテリアクラブはALL リモート。
ZOOMの活用も開始します。

それに先立っておうちでZOOMを使うための解説を、今年のスケジュールなどとともに郵送しました。
ZOOM参加は希望者のみですが、できれば皆さんにトライしてもらえたらいいなと思います。

第一回目は3月27日土曜日10時からです。
まだの方、まだ全然間に合いますので重い腰を上げて、やってみて!
解説は図付きで分かりやすいと思いますが、撃沈する方もいらっしゃると思います。
そういう方は遠慮なくサポートデスクにご連絡を!
担当岡本ができるまでサポートします!!
(岡本さん、よろしく!!)