アマゾンプライムじゃなくて、おばさんプライムです!

今日のお話は、母の誕生会のおまけの話です。

皆で母の歴史を振り返ってみようと考えて、古いアルバムから母の写真をピックアップしてスライドショーを前日あわてて用意。
なるべく時系列に、若いころのきれいな写真をふんだんに。

テレビの画面で見てもらおうと、前日にもかかわらずアマゾンにパソコンとテレビをつなぐコードを発注。
アマゾンプライム会員の威力を見よ!静岡の田舎でも翌日着なのです。
とはいえ何時につくかはわからないので、だめもとで。

食事も終わり、そろそろってタイミングですが結局届かず。残念!!
しょうがないからノートパソコンの画面を見てもらいながらのスライドショー。
番外編で、リフォーム編もあり、片付け前のビフォーと片付け後、解体後、工事が進捗していく様子、壁塗り大会、引っ越しと、我が家の感動巨編もダイジェスト版で観てもらいました。

小さい画面で見終わったころに、ピンポーンとインターホンが。
「日本郵便、今頃きたか!?」と玄関を開けるとそうではなくて、近所のおばさん。

でも手にはそれらしき封筒が。

「○○さんちに言ったらお宅の郵便物が間違って届いてたっていうから、私がこれから散歩に行くから遠~回りになるけどもっていってあげるよって言って持ってきただよ(静岡弁)」とおばさん。

遠回りしてたのねー、遠回り。
配達間違いといい、親切なおばさんの遠回りといい、さすがのアマゾンプライムも形無しなのでした(笑)。

写真はスライドショーに見事(?)採用された、去年の母娘3人京都旅行の一コマ。
仁和寺の仁王門の金剛力士像のポーズを完コピした母と姉。

アマゾンとは阿吽の呼吸とはなりませんでしたが、金剛力士像と阿吽の呼吸の二人。
いつ見ても笑える大好きな写真です。

仁和寺仁王門金剛力士像阿形像
↑阿形像

金剛力士像仁和寺仁王門吽形像
↑吽形像


祝光80と満塁ホームラン 80歳の誕生会続編

クッキーのタグ

お土産で用意したもの。

お祝いクッキー

パティシエの卵のMちゃんに発注したクッキー。
「光」は名前の一文字。「㊗」と「80」の文字入りです。
タグ付きの包装まで、Mちゃんが仕上げてくれました。
『こんな感じ』というスケッチを送ったのですが、力強い文字の感じまで忠実に仕上げてくれてちょっと気恥しいけど私的には大満足!見ただけで元気になる、幸せいっぱいのお菓子を作ってくれました。

さて、絶対もったいなくて食べられないな~なんて思っていたはずが、、、
見た目だけじゃないんですよ、ホント、おいしいクッキーでした。

さて、誕生会の締めはバースディアップルパイでした。
竹のざる入りのアップルパイ。母がリンゴが好きなので、甘さ控えめのアップルパイを作ってもらいました。
ろうそくを8本アップルパイの網目に刺して、「Happy birthday to you~」と合唱。

子供の誕生会みたいな、でもけっこうな歳の大人ばかりの♪ハッピーバースディ~ってあんまりないよねなんて思いながら、母の誕生日をこんな風に祝ったことって子供のころを振り返ってもなかったんじゃないかななんて思いを巡らせながらのバースディソング。

アップルパイ

「こんなこと初めて~」とろうそくの火を吹き消す母。

誕生会の主役なのに、前々日から豆を煮、前日は芋をむいて下茹でし、当日は朝からお寿司の下に敷くハランを畑にとりにいきと、頑張ったお母さん。80歳ってことを忘れちゃうくらいなんでもできちゃう母。よかったね、元気に80歳を迎えられて。そして皆に祝ってもらえて。


残念ながら参加できなかったアメリカの姉からは、当日「楽しい素晴らしい誕生日になることを祈っています!」とラインが届きましたが、その後、昨日のブログを見て、こんなラインが。

「信じられないことが起こったんだね。」
「私も感動して涙が出そうになったよ。」

そして次のコメントに、にやりとしながら深くうなずくサマンサ
「これは奇跡だよね。」

さらにコメントは続き、、、

「これって全然あてにされていない選手が、満塁ホームランを打ったようなものだね。」


もー、これには吹き出しました。
リフォーム着工前の連日の片づけで躰がバリバリになった時に姉が言った、「トラックにひかれたみたい!」以来の大うけでした。

姉も深く同意したのは、リフォームをしてほんとによかったということ。
リフォームをしていなければ、80歳の誕生会なんてこと多分考えなかっただろうし、ましてや自宅に招いてなんてありえなかった。
誕生会がなければ世紀の満塁ホームランもなかったわけで。

満塁ホームランを打った当の本人は、そのあとお寿司を食べて、早々に自分の部屋に戻りました。人の中で疲れもあるだろうし、多分、廻りで話していることが聞き取れないからということもあるのだろうなと思います。自分だけ輪に入れないような、疎外されたような世界にいるのかなと。年を取るということは、つらいことが沢山。「全然あてにされていない選手が、、、」なんて言ってる非情な娘達も、それはひしひしと感じているわけで、でもできるだけ快適に、仲良く、日々を楽しんでほしいと切に願う誕生会でした。



リフォーム後の80歳の誕生会

母が来週80歳の誕生日を迎えます。
還暦もそれ以降も皆でお祝い会をすることなどなかったから、今年はリフォームを終えた新居で誕生会を!と、リフォーム中から馬のニンジンのように完了後の目標にしていました。親戚の叔父叔母をお誘いしての、かなり大人の誕生会。お誘い役は叔母にお願いして、私も前日から実家に帰って準備です。

11人の誕生会、6人掛けのテーブル席と座卓席に分かれていいことにすれば、余裕で座れます、よかった。

光子さん80才!誕生会_181110_0051

昼食会なので、食事は母担当。「何か美味しい仕出し料理を頼もう、大変だし。」という母に、「料理好きなんだから自分で作ったら?元気なんだから。」とスパルタな娘(笑)。その上、「小さいころ食べていた懐かしいものをつくったら?」とハードルを上げる娘。

「そんなこと言っても、昔は何もなかったよね。畑にあるお芋とか豆とかしかなかったよね~」と叔母(妹)と話す母。

そんなこんなで、お寿司をとって、サイドディッシュを母と叔母が作ることに。

サイドディッシュ?

もちろんお芋の煮物と煮豆などなど。いいんです、こういうのが。煮豆は母の実家で食べた思い出の「落花生の煮豆」。

落花生の煮豆

小皿に盛り付けてテーブルに並べたら、ステキな食卓になりました。

光子さん80才!誕生会_181110_0030

さて、お客様が到着したら、まずはハウスツアー。一通り見ていただいて誕生会スタートです。
食事の前に、父が皆さんに挨拶してくれました。

これが、史上最高のスピーチだったなんて展開を、誰が予測できたでしょうか!?
笑顔で、時に目じりをハンカチでおさえる叔母たち。今まで温めておいた母への感謝の言葉。想定外の想定外!名言を忘れないために書き留めます。

今日は来てくれてありがとう。
(母は)祖母の介護をしてくれた。本人の心臓が悪くなるほど本当に大変だった。6年間、6年間も、大変な介護を一人でしてくれた。本当によくやってくれた。
そして今、夫婦でこの年まで健康でいられることが一番幸せなことだと思う。

あんまり想定外すぎて、それからもちろん感動もあって、これくらいしか覚えていません。
やるじゃん、お父さん!

皆をお誘いして集う場を設けるのは面倒なこともいっぱいあるし、お誘いして迷惑じゃないかなとか楽しんでもらえるかなと気も使うけれど、普段は出会えないとびきりの笑顔や素敵な言葉に遭遇できるから、やっぱりやってよかった!!って心の底から嬉しいひとときでした。

ステキなお花をいただきました。
家が華やぎます。

光子さん80才!誕生会_181110_0012

光子さん80才!誕生会_181110_0001

お土産のクッキーをパティシエの卵のMちゃんに依頼。
これも秀逸な出来で大満足!話が盛沢山過ぎて、この回、次回につづく!です。

終われないリフォームとバリアフリーの成果

「最後の、最後のお願いにやってまいりました。何卒、何卒、宜しくお願いします」的な涙の訴えと共に実家を後にした後、なんとも言われぬ苦い思いを抱える日々でした。

その翌週実家に帰ると、母が真っ先に言いました。「すごいよ!お父さん、毎日掃除している!」
少しは効いたか!
とは思ったものの、結局風呂には入っておらず、残念でならない気持ちが抑えられず、翌朝帰る前に、「お父さんが入りやすように一生懸命考えてできたお風呂なんだから、せめて、私がいる時に入ってくれてもいいんじゃないの!?」とジャブを浴びせ、やっと、「チチ、フロハイル」となりました。

実家を後にしたその後は、苦い思いがますます苦々しくなって、しばらくブログを書く気になれない日々でした(としばし更新しなかった言い訳)。そんな時に届いたブログの拍手コメント。「私の父もそうでした」というコメントに救われたような気がしました。

そして今週、家具が届くのでそれに合わせて再度実家へ。
細々とした用事を済ませ、工事代金の残金の支払いを無事済ませ、ホッとしたところでなぜ!!何!?? このタイミングで!???


来週に続く?


なんて出し惜しみしたくなるくらいのタイミングで、なんと、停電!!
家の裏側の駐車スペースに設置していた電動シャッターがとうとう動かなくなり、その関係でその回路の父の部屋や風呂などが停電に。
前回も停電(これは台風が原因でしたが)で今回も!って、私が疫病神か!?ってへこみます。
へこんでもいられないのでもろもろ手配して、実家を後にしました。

その後シャッターは完全に復旧不能ということが判明。ここまでなんとかできたから、裏の外構は追々考えて、、、なんて思っていたら、そうは問屋が卸さなかったーという試練です!(笑)
よく考えれば、私がいる時でよかった!

その後、久々に浜松の友人の両親のお宅へ。
友人は結婚してシアトル在住ですが、友人がいなくなっても変わらず遊びに行って、行くと私の愚痴を聞いてくれるおじさんおばさんです。おじさんおばさんも、実は今月引っ越ししていました。住み慣れた家から、介護サービス付きのマンションに。新居の家具の相談にのりがてら、父の愚痴もポロポロポロポロ、、、。

ひとしきりうんうんと私の話を聞いてくれ、「お父さん、えらいと思うよ」とおばさん。
「えらいって、しんどいってこと?いい意味のえらいってこと?」と私。
「両方。年を取ると思うように体が動かなくなる。動きたいと思う気持ちはあっても動かないのはホントにつらいししんどい。だから87歳でそうやって元気で生きているってこと、私は尊敬する。」とおばさん。

「それに、変わらんよ」(遠州弁)

ずっとあった苦々しい気持ちが、少しづつ晴れていきました。
変わらないのは分かってるけど、変わってほしいって思っちゃうんだよね。
それで毎回がっかりして腹が立って、戦いのゴングが鳴り、嫌な気持ちになるという繰り返し。

おじさんとおばさんの言葉は不思議に昔からスッと入ってきて、思い返すことが多々あります。
今回も、もう父にいろいろ言うのはやめようと思いました。

アフター店の間

そんな父は、領土の拡張中です。
母が明るい窓際で手芸ができるように作ったカウンターの前に自分の椅子を動かして、テレビをつけ新聞を読み、寝ています。

さて、父が自分の部屋から椅子を引きづって移動できるのは、父の寝室とトイレ、脱衣所以外はオープンな間取りにしたことと、床がタイルカーペット(引きずっても傷が付かないし引きずりやすい)だからだと思います。下はビフォーの一枚ですが、かつては狭い間口の真ん中に廊下がありました。居間と台所の間に廊下があり、建具が付いていたので床の段差もありました。廊下の幅もかなり狭かった!このバリアだらけの動線だったら、椅子を引きずって運ぶことはできなかったと思われます。嬉しいような、そうでないような(笑)。

廊下ビフォーの





停電と最後のお願い

実は、引っ越しの二日後の夜から台風の影響で停電でした。
翌朝早く起きてまだ復旧していなかったので、とりあえずコンビニへ。充電器と食料を確保。これで一安心。私がいる時でほんとよかった!
でも、あんなに長く停電が続くとは。電気が復旧したのがもう暗くなりかけた午後5時でした。この間、橋の上でトラックが風で横転したり、信号がついていないために事故が起ったりで、道路も渋滞。帰るつもりが足止めに。

停電が復旧してからの住設機器の設定なんかで混乱するだろうなと、停電が復旧するまで居残ることにして、家の片づけなんかをして過ごしました。引っ越し前後で思っていたより随分長く滞在することになりましたが、結果的に必要な時間でした。『引っ越ししてとりあえずのものが収まれば後はおいおいで』程度に考えていましたが、アラ80の両親を新しい生活のレールに乗せてあげるって期間が抜けていました。新しい暮らしには、新しい設備が備わっており、それは極力最新でないもの、操作が簡単なものを選んでいますがそれでも両親にとってはピッカピカの最先端なわけで。

例えば、玄関ドア。ソフトクローズ機能がついてます。軽い力で開け閉めできて高齢者に便利ですが、そんな動きをするもの、前の家ではなかったですからねぇ。強い力で閉めようとするのもよくないのでと業者さんに教わって、これをしつこく説明しました。それから鍵。今までシャッターとアルミサッシだったわけで、鍵のある玄関ドア自体、なかったんですから。インターホンももちろんニューカマー。謎の生物を見るような目でインターホンのモニターを見ながら説明を聞く母。私自身、実家の生活では、近所の家に「おばさーん」とがばっと玄関を開けて入れた方がしっくりきます。インターホン越しに会話してから玄関ドアを開けるっての、田舎にはしっくりこない感はありますね。

キッチンはガスレンジ、換気扇、浄水器付き水栓とハードル高そうでしたが、使用頻度も高いので、問題なくクリアできました。実家の場合、よかったのはIHでなく使い慣れたガスコンロにしたこと、それからこのコンロも二口の一番操作が簡単で表示のわかりやすいものにしたこと。日本語で字が大きいってありがたい!
ちなみにリンナイのセイフルという商品です。
https://rinnai.jp/products/kitchen/gas_conro/gc_safull/safull_point
仕様はダウングレードですが、汎用品の標準設備からイレギュラーなものにかわるのでコストは上がりました。それでも違和感なく初日から使えたので大正解だったと思います。停電でも水とガスは問題がなかったので、まだ慣れないこの時期の停電という事態に比較的ストレスなく過ごせたのもよかったです。

鍋をのせないと火がつかない、点火消火、火力の強弱が教えられなくても見ただけでわかります。
隠れたボタンの中にもう少し複雑な操作も実はあるのですが、一切ここを開けなくても普通の使い方はできるので、ほんとにシンプルです。何も教えていない父も、自分で味噌汁をあたためていました。

一番の難関は、ガス給湯リモコン。お風呂の操作。
アパートのお風呂が簡易な音声お知らせ機能があったので、準備体操ができていた感じではあったのですが、苦手意識が邪魔をしているようで。シャワーを手元で止められるボタンは高齢者に便利だろうと採用しましたが、自分が使ってみて「あれ?シャワーが出ない!」って一瞬焦ったのでつけないほうがよかったかなと思いきや、問題なく使っているようでした。

さて、停電の最中は、寝ているか、起きてくれば「静岡県はなにをやっているんだ!」「まだ復旧しないのか!」と、文句しか言わない父に辟易。新しい時代が来たかと喜んだのもつかの間、共和国に陰りが、、、。
 通所リハビリの日だったので送迎車が来るはずが、トラック横転で道路が大渋滞となり結局本日お休みとなったのですが、まわりでどんなことがおこっているのかわからず休みになったことに文句を言い、耳の遠い父に何度もトラックが横転したと説明してやっと通じると今度はトラックに対して文句を言い、何も悪くない母は停電のせいで(というか停電でなくてもですが)言われてもどうしようもない文句を言われ、「新聞はまだ来ないのか!」(注釈:取ってこいという意)と母に言いたいことを言い、時間が経つにつれ最悪の気分でした。

そんな夕暮れ時、突然ついた部屋の明かり。もう一日滞在かと思っていたときについた明かり。嬉しかった!そして思いました、「帰ろう!」。

リセットされた住設の設定のチェックをして、帰り支度。
帰ると聞いて一気に不安そうな顔になった母に躊躇いましたが、もう父の言動に耐えられなった!
そして、今までの思いが爆発しました。

母は元気ですが、不整脈があり無理をさせたくないという思いがあります。父は膝が悪く、ゆっくりしか歩けません。立ったり座ったりも相当大変なんだろうと思っていましたが、引っ越してきてからの様子を見ると、私が思っていたほどでは実はないのだなと感じていました。これはほんとは嬉しいことですが、自分が自発的にすることはなんなくこなして、面倒なことは母を使って文句だけ言うという、そういうことか!とわかってしまったら、帰り際に自然に『刀』を抜いていました。

「お父さんが年を取ってからだを動かすのがしんどいのはわかるけど、お母さんも今年80だよ。心臓も悪い。自分だけが年取っているわけじゃないよ。私も悪いけどずっとはいられない。お母さんはお父さんの召使じゃない。お父さんが汚したトイレの掃除をお母さんにさせるようなことはしないでほしい。座れるんだから座ってしてほしい。一生懸命お父さんとお母さんが住みやすい家になるように頑張ったけど、「ありがとう」の一言も言われなかった。風呂にも入ってもらえなかった。汚い実家がつらかった。やっと帰りたくなる実家ができたと思って嬉しかったけど、そうではなかった。掴みかけたけど手の先から離れて行ってしまった。」最後は選挙戦の最終日の候補者のような、涙涙のお願いとなりました。いろんな思いを涙と共に吐き出して、怒りとむなしさと悲しさとでやっと点いた明かりが目に染みる夕暮れでした。

父は最初は笑っていました。必死で話しているのに笑っていることに、涙がでました。事の重大さにやっと気づいて、「トイレは座ってする。そのほうが運動になるからな。」と言いました。そんなことより、母を大切にしてほしい。それからやっぱり父のために悩んで考えてやっと完成した家に対して、一言でいいから「よかった」とか「ありがとう」とか「快適になった」とか、言ってほしかったという思いが私の中であったんだろうな。

両親が緊張感半端なく見送るパンチのかなり効いた出発となりましたが、道中、母から電話できいたと叔母からラインがありました。叔母の優しい言葉に涙が止まりませんでした。こういう時は、ハーゲンダッツ!頑張った自分へのご褒美。ハーゲンダッツと共に久々に帰った我が家は一歩入っただけで優しく包まれるようなあたたかさがありました。やっぱり家っていいなぁ、救われます。

さて、最後の涙の訴えがどの程度効いているか、これで効果がなければもう術はないなと思いながら、もう少し私にいてほしかっただろう母を心配する日々。姉に一部始終をラインで伝え、「その気持ちわかるよ。私も泣けてくるよ。」と言ってもらえて同じ環境をわかっている姉がいてよかった!

リフォームって工事が終わって引っ越ししたら終わりじゃないんですね。実家リフォームブログ、なかなか終わりません(笑)!





sidetitleプロフィールsidetitle

サマンサ@インテリアクラブ

Author:サマンサ@インテリアクラブ
全国津々浦々飛び回っているインテリアコーディネーターのサマンサです。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleフォローで更新情報がわかりますsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleQRコードsidetitle
QR